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◆ はじめまして。【看護新報社】です。
- ようこそ!
看護新報社のホームページへ
- このサイトは あなた様のように
- 東日本大震災に罹災した看護学生さん
全国でがんばっている苦学生さんをご支援する目的で立ち上げました。
◆ 【新制度試験】を ぜんぶ無料公開!
- 平成17年2月実施の試験より、試験問題数が120問から150問へと大幅増加されました。
- その結果【重要論点】が出尽くし、過去問題を網羅しておけば、ほぼすべての解答が手に入るようになっています。
- 弊社ではこの【新制度試験】について、日本全国8ブロック×過去7年分の【准看護師試験問題】をすべてを集めました。
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56回分 ぜんぶ¥0円で無料公開しています。
◆ なぜ 【無料公開】 するの?
- 「なぜ無料公開するの?」
このサイトを訪れる多くのお客様が感じる 【疑問】 です。
- その疑問にきちんとお応えできるよう、
以下の冊子を作成しました。
- 無料公開の「本当を理由」を・・・つつみ隠さず、正直にお話ししています。
ぜひダウンロードしてご一読ください。

◆ 過去問題集の 【見本】 はないの?
- 「過去問題集の見本はないの?」
はい。ございます。
- 平成21年度‐地域1【見本版】をご用意させていただきました。
心ゆくまで、その内容をご確認ください。

◆ 模範解答集の 【見本】 はないの?
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はい。ご用意させていただきました。
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人体の仕組みと働き【全224問/模範解答集】をプレゼントします。
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あなた様の学習に・・・どうぞお役立て下さい!

◆ DL=MARKETについて。
- 教材の「著作権」を保護する目的で、弊社では
【DL=MARKET】のダウンロード・システムをお借りしています。
- すべての教材は
【DL=MARKET】内の弊社専用ページに置いてあります。

◆ DL=MARKET【トップページ】
http://www.dlmarket.jp/default.php
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◆ Adobe‐Readerについて。
- 弊社の教材は、
すべてPDFファイルにてご提供しています。
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【Adobe‐Reader】というソフトをPC内に導入しておく必要があります。

◆ 【Adobe‐Reader】公式サイト
http://get.adobe.com/jp/reader/
- 【Adobe‐Reader】は、上記のAdobe社の公式サイトにて
無償配布されています。
- 必ずダウンロードしておいてください。
◆ 准看護師試験の概要
准看護師試験とは
知事資格である准看護師の免許を取得するための知事試験である。保健師助産師看護師法第23条に基づいて行われる。
受験資格
- 文部科学省令・厚生労働省令で定める基準に適合するものとして、文部科学大臣の指定した学校(以下「指定学校」という。)において2年の看護に関する学科を修めた者。
- 文部科学省令・厚生労働省令で定める基準に適合するものとして、都道府県知事の指定した准看護師養成所(以下「指定要請所」という。)を卒業した者。
- 指定学校において3年以上看護師になるのに必要な学科を修めた者
- 規則で定める基準に適合するものとして、厚生労働大臣の指定した看護師養成所を卒業した者。
- 外国の看護師学校若しくは養成所を卒業し、又は外国において看護師免許を得た者のうち、厚生労働大臣が3.又は4.に掲げる者と同等以上の知識及び技能を有すると認めた者
- 外国の看護師学校若しくは養成所を卒業し、又は外国において看護師免許を得た者のうち、5.に該当しない者で、厚生労働大臣の定める基準に従い、各都道府県知事が適当と認めた者
上記受験資格のうち1.~5.については、厚生労働大臣が指定する期日までに修業が見込める者も該当する。
◆ 看護師国家試験の概要
看護師国家試験とは?
看護師国家試験とは、国家資格である、看護師の免許を取得するための国家試験である。厚生労働省所管。保健師助産師看護師法第18条に基づいて行われる。
受験資格
- 文部科学省令・厚生労働省令で定める基準に適合するものとして、文部科学大臣の指定した学校教育法(昭和22年法律第26号)に基づく大学(短期大学を除く。以下「指定大学」という。)において看護師になるのに必要な学科を修めて卒業した者その他3年以上当該学科を修めた者。
- 文部科学省令・厚生労働省令で定める基準に適合するものとして、文部科学大臣の指定した学校(以下「指定学校」という。)において3年以上看護師になるのに必要な学科を修めた者。
文部科学省令・厚生労働省令で定める基準に適合するものとして、厚生労働大臣の指定した看護師養成所(以下「指定養成所」という。)を卒業した者。 - 免許を得た後3年以上業務に従事している准看護師又は高等学校若しくは中等教育学校を卒業している准看護師であって、指定学校又は指定養成所において2年以上修業した者。
- 外国の看護師学校を卒業し、又は外国において看護師免許を得た者であって、厚生労働大臣が(1)から(3)までに掲げる者と同等以上の知識及び技能を有すると認めた者。
- 経済上の連携に関する日本国とインドネシア共和国との間の協定に基づき、日本語の語学研修及び看護導入研修を受け、かつ、研修の終了後、病院において看護師の監督の下で国家資格取得を目的として就労している外国人看護師候補者で、厚生労働大臣が(1)から(3)までに掲げる者と同等以上の知識及び技能を有すると認めた者。
- 経済上の連携に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定に基づき、日本語の語学研修及び看護導入研修を受け、かつ、研修の終了後、病院において看護師の監督の下で国家資格取得を目的として就労している外国人看護師候補者で、厚生労働大臣が(1)から(3)までに掲げる者と同等以上の知識及び技能を有すると認めた者。
- 保健婦助産婦看護婦法の一部を改正する法律(昭和26年法律第147号)附則第8項に規定する者。
- 上記受験資格のうち1.~4.及び6.~7.については、厚生労働大臣が指定する期日までに修業が見込める者も該当する。






















